日本市場で業界トップシェアを
維持し続ける振動ミル、
振動乾燥機のパイオニア。
中央化工機は蒸留技術から始まった会社ですが、時代の変化やお客様のニーズに応えるため、常に新しい技術を開拓してきました。
それはやがて1961年日本で初めての振動ミルの開発に繋がります。振動部を追加するとどうしても機械は壊れやすく、他社が様々な理由で断念する中、中央化工機は試行錯誤を続け、大型でも壊れない振動ミルの製造に成功しました。
以来、振動エネルギーを活用した粉砕機、乾燥機のパイオニアとして業界を牽引。その実績は、日本市場シェア95%以上(※)を誇ります。
たゆまぬ技術革新によって築き上げた門外不出のノウハウは、まさに技術者たちの情熱の結晶。これからも新たな可能性に挑戦し続けます。
※2023年 日本国内振動乾燥機・振動ミル市場における自社調べ